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SHINYA TOZUKA/THE KAHALA Lounge
『BIRDY.』12周年を記念した特別企画「十二支でめぐる物語」。 12という数字にちなんで、干支を重ね合わせ、12人のバーテンダーが、自身の干支をモチーフにオリジナルカクテルを創作する特別プロジェクトです。 今回は、辰年生まれの戸塚信弥さん(THE KAHALA Lounge/ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜)にご登場いただきました。 戸塚さんが披露したのは、鯉が激しい滝を登り龍へと変わるという中国の伝説「登竜門」に着想を得たカクテルです。BIRDY.のダブルティンシェーカーで力強くシェークすることで生まれる三層の液体は、水中を生きる鯉、立ちはだかる滝、そして上層の泡は覚醒して天へ昇る龍の姿を表現しています。 ベースに用いられているのは『レミーマルタン 1738 アコード・ロワイヤル』。戸塚さんは「カクテルに最も適した円熟度を持っている」と語ります。使用グラスは、人気ブランドSIP AND GUZZLEの『Sunao 6oz Ch』です。 詳しい記事はこちらから(日本語) https://www.bar-times.com/contents/155047/ 〈材料〉 ・レミーマルタ
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Scotch Kilt(スコッチキルト)山﨑剛さん(BAR GOYA)
山﨑剛さん(東京・銀座/BAR GOYA) 特別な時間に寄り添う『グレンフィディック』の愉しみ方。 『グレンフィディック15年』の深い甘味を引き出す「スコッチキルト」 インタビュー記事はこちら https://www.bar-times.com/contents/155175/ Scotch Kilt(スコッチキルト) 〈材料〉 ・『グレンフィディック15年』…45ml+5ml ・ドランブイ…12ml ・オレンジビターズ…1/2tsp ・レモンピール…1片 〈つくり方〉 ①:間接冷却セット(※1)に『グレンフィディック15年』45mlを注いで冷やす。②:ミキシンググラスに氷(分量外)を入れ、『グレンフィディック15年』5mlを注ぎステアする。③:ブレンディンググラスにドランブイ、オレンジビターズ、②を注ぎ、①も注ぎ入れてスワリングする。④:②のミキシンググラスに③を注ぎ、ステアする。⑤グラスに注ぎ、レモンピールを振りかける。 (※1)ボウルに氷を敷き詰め、銅製のタンブラーを氷に刺し、そこに液体を注ぎ入れることで、薄めず間接的に冷やせる。 〈より簡単な自宅でのつくり方〉 「『グレンフィデ
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Rogerio Igarashi Vaz / BAR TRENCH
『BIRDY.』12周年を記念した特別企画「十二支でめぐる物語」。 12という数字にちなんで、干支を重ね合わせ、12人のバーテンダーが、自身の干支をモチーフにオリジナルカクテルを創作する特別プロジェクトです。 今回は、卯年生まれのRogerio Igarashi Vaz (ロジェリオ 五十嵐 ヴァズ)さん( BAR TRENCH)。 卯年生まれであるロジェリオさんは、「卯」が意味する“跳躍”を、困難を越える一杯に託しました。スモーキーさやジンジャーの辛味、レモンのビター感を重ね、ニッカ フロンティアの力強さを活かしたハイボールスタイルに仕上げています。使用グラスは人気ブランドSIP AND GUZZLEの『Sunao 12oz TB』です。 詳しい記事はこちらから(日本語) https://www.bar-times.com/contents/153678/ 〈材料〉 ・ニッカ フロンティア…45ml ・自家製ジンジャーコーディアル…20ml ・レモンジュース…20ml ・アフロディーテ・ビターズ…3dash ・ペリエ…50ml 〈つくり方〉 ①シェーカーに氷を3つ入れ、ウイスキー、ジ
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Re:Present(リ プレゼント)宮之上哲太さん
宮之上哲太さん(東京・人形町/Bar RENRi) 特別な時間に寄り添う『グレンフィディック』の愉しみ方。 『グレンフィディック12年』の白ワインのようなアロマを引き出す インタビュー記事はこちら https://www.bar-times.com/contents/155159/ Re:Present(リ プレゼント) 〈材料〉 ・『グレンフィディック12年』…30ml ・パーフェクトベルモット(※1)…10ml ・シャンパンコーディアル(※2)…10ml ・炭酸水…40ml ・洋梨パーリンカ…1splay (※1)スイートベルモットの古酒と現行品をブレンドし、リレ ブランと1:2で合わせる。 (※2)シャンパン(泡の抜けてしまったもの) 100ml、水50ml、砂糖50g、ダージリンティーの茶葉2g、レモンピール 0.5個を鍋に入れ、中火で軽く煮る。アルコールを飛ばしながら砂糖を溶かし、漉す。 〈つくり方〉①デキャンタに『グレンフィディック12年』、パーフェクトベルモット、シャンパンコーディアルを入れ、氷1個(分量外)を加えてスワリングする。氷を抜き、炭酸水を注ぎ、再びスワリングす
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Sunlit Margarita/安孫子 優さん(Newjack)
世界中で親しまれてきたクラシックカクテル「マルガリータ」。その味わいの軸となるプレミアム オレンジリキュール コアントロー(COINTREAU) を中心に、横浜・鶴屋町「Newjack(ニュージャック)」ヘッドバーテンダー 安孫子 優 さんが紡いだオリジナルカクテル「Sunlit Margarita(サンリット・マルガリータ)」 をご紹介します。 ベースには優しい色合いと熟成感のあるテキーラ コディゴ1530 ロサ を選び、コアントローのクリアなオレンジの香りを主軸に、マリーゴールドのフローラルな華やぎとサフランハニーのやわらかな甘みが静かに重なっていきます。さらに、オレンジピールとホワイトペッパーのソルトや、コリアンダーシードとホワイトペッパーのオイルが、一口ごとに香りの表情を変え、まるで“陽だまり”のような余韻を描き出します。 太陽を思わせる色と香りを抱きしめるような一杯は、冬の季節にも心を明るく照らすような“祝福のひととき”を届けてくれます。ぜひ動画で、その設計思想と世界観をご覧ください。 詳しい記事はこちらから(日本語) https://www.bar-times.com/co
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Earl Grey Tea Old Fashioned/石垣 忍さん
石垣 忍さん(Bar 石の華) 特別な時間に寄り添う『グレンフィディック』の愉しみ方。 『グレンフィディック』をお茶と合わせて心に刺さる一杯を生む https://www.bar-times.com/contents/154363/ Earl Grey Tea Old Fashioned 〈材料〉 ・『グレンフィディック15年』アールグレイティーインフューズ(※1)… 45〜60ml ・オレンジビターズ…1dash ・和三盆シロップ…1tsp (※1)『グレンフィディック15年』1本(700ml)に対しアールグレイの茶葉10~15gを、1~3日間ほど常温で漬ける。その後、茶葉は取り出す。 〈つくり方〉 ロックグラスに『グレンフィディック15年』アールグレイティーインフューズを注ぎ、氷(分量外)を入れてステアする。水を加えてステアする。 〈より簡単な自宅でのつくり方〉 アールグレイティーを濃い目に淹れ、1:1もしくは1:2で割る。きちんと甘みを加えることで、コクと旨味が生まれる。
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玄朧(げんろう)/朝倉 美奈さん(BAR 高木川内)
本企画では、バーテンダーの朝倉さんと若林さんに、「ビーフィーター」と「ビーフィーター ブラック」の個性を活かしたカクテルを創作していただきました。 同じブランドでありながら味わいの異なる2つのジンを、バーテンダーがどのようにカクテルで表現するのかをご紹介します。 朝倉さんが「ビーフィーター ブラック」をベースに創作したのが 「玄朧(げんろう)」。“玄”は奥深い黒、“朧”はほのかに揺らぐ気配を意味し、その名の通り、深みのある味わいと繊細な香りの重なりをイメージしたカクテルです。 ビーフィーター ブラックの持つボタニカルの複雑さとやわらかな余韻を活かしながら、落ち着いた香りと奥行きのある味わいを表現。クラシックなジンとは異なる、新たな表情を引き出した一杯です。 ぜひ動画で、そのつくり方と味わいのイメージをご覧ください。 詳しい記事はこちらから(日本語) https://www.bar-times.com/contents/154638/ 〈材料〉 ・ビーフィーターブラック… 40ml ・抹茶… 1/2 tsp ・KANÁDE〈奏〉 抹茶(抹茶リキュール)… 10ml ・みかんとレモンの皮の
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寒戻(かんもどり)/朝倉 美奈さん(BAR 高木川内)
本企画では、バーテンダーの朝倉さんと若林さんに、「ビーフィーター」と「ビーフィーター ブラック」の個性を活かしたカクテルを創作していただきました。 同じブランドでありながら味わいの異なる2つのジンを、バーテンダーがどのようにカクテルで表現するのかをご紹介します。 朝倉さんが「ビーフィーター」をベースに創作したのが 「寒戻(かんもどり)」。春の訪れを感じたあとに再び寒さが戻る季節の情景をイメージした一杯です。 ビーフィーターらしいジュニパーの個性と柑橘の爽やかな香りを軸に、凛とした清涼感を感じさせるカクテルに仕上げられています。ぜひ動画で、そのつくり方と味わいのイメージをご覧ください。 詳しい記事はこちらから(日本語) https://www.bar-times.com/contents/154638/ 〈材料〉 ・ビーフィーター ジン40度… 40ml ・じゃばら果汁…20ml ・燗冷まし日本酒(※1)… 5ml ・シンプルシロップ… 5ml ・じゃばらのピール (※1)生酛造りを使用。60度ほどまで燗をつけ、常温に戻す。 〈つくり方〉 シェーカーにすべての材料を入れ、氷(分量外)を加
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ヴァーダント フィズ/若林 将太さん(N-BAR)
本企画では、バーテンダーの朝倉さんと若林さんに、「ビーフィーター」と「ビーフィーター ブラック」の個性を活かしたカクテルを創作していただきました。 同じブランドでありながら味わいの異なる2つのジンを、バーテンダーがどのようにカクテルで表現するのかをご紹介します。 若林さんが「ビーフィーター ブラック」をベースに提案するのが 「ヴァーダント フィズ(Verdant Fizz)」。“Verdant”は「青々とした」「瑞々しい緑」を意味し、その名の通り、フレッシュで爽やかな香りをイメージした一杯です。 ビーフィーター ブラックのボタニカルの豊かな香りに、軽やかな酸味と炭酸の爽快感を重ね、清々しい飲み口のフィズスタイルに仕上げています。グリーンのニュアンスを感じさせる、みずみずしく軽快なカクテルです。 ぜひ動画で、そのつくり方と味わいのイメージをご覧ください。 詳しい記事はこちらから(日本語) https://www.bar-times.com/contents/154638/ 〈材料〉 ・ビーフィーターブラック… 30ml ・自家製グリーンハーブ&スパイスコーディアル(※1)… 20ml ・
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ホワイトレディ/若林 将太さん(N-BAR)
本企画では、バーテンダーの朝倉さんと若林さんに、「ビーフィーター」と「ビーフィーター ブラック」の個性を活かしたカクテルを創作していただきました。 同じブランドでありながら味わいの異なる2つのジンを、バーテンダーがどのようにカクテルで表現するのかをご紹介します。 若林さんが「ビーフィーター」をベースに提案するのは、クラシックカクテルの 「ホワイトレディ」。ジン、コアントロー、レモンジュースでつくられるこのカクテルは、シンプルな構成ながら、素材の個性がはっきりと表れる一杯です。 ビーフィーターのジュニパーの力強さと柑橘の爽やかな香りが、コアントローとレモンの酸味と調和し、すっきりとした味わいに仕上がります。クラシックカクテルを通して、ビーフィーターの魅力を改めて感じていただける一杯です。 ぜひ動画で、そのつくり方と味わいのイメージをご覧ください。 詳しい記事はこちらから(日本語) https://www.bar-times.com/contents/154638/ 〈材料〉 ・ビーフィーター ジン40度… 40ml ・コアントロー… 10ml ・レモンジュース… 10ml 〈つくり方〉
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Banarita/鈴木 敦さん(BW CAVE)
世界中で親しまれてきたクラシックカクテル「マルガリータ」。 その味わいの軸となるプレミアム オレンジリキュール コアントロー(COINTREAU) を中心に、渋谷「BW CAVE」オーナーバーテンダー 鈴木 敦 さんが再構築したオリジナルカクテル「Banarita(バナリータ)」 をご紹介します。 ベースにはカカオの香りをまとわせたテキーラを使用し、そこにコアントローの澄んだオレンジの香りと、自家製バナナフレーバー・ベルモットの柔らかな甘みが寄り添います。さらに、グラスのリムには八丁味噌の粉末をあしらい、バナナの甘みと味噌由来の塩味が交差する、静かで豊かな余韻を描き出します。 この一杯は、タップから注がれる“生カクテル”というスタイルを前提に設計され、酸味・甘み・塩味・香りのバランスが一体となるよう慎重に構成されています。クラシックへの敬意を保ちながら、新たな表現の可能性を拓いた一杯を、ぜひ動画でご覧ください。 詳しい記事はこちらから(日本語) https://www.bar-times.com/contents/153798/ 『Banarita』 〈材料〉 ・コアントロー… 10m
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Timeless Sazerac(タイムレス サゼラック)服部瑠華さん(The SG Club バーマネージャー)
服部瑠華さん(東京・渋谷/The SG Club バーマネージャー) 特別な時間に寄り添う『グレンフィディック』の愉しみ方。 『グレンフィディック12年』を“時を落とし込むカクテル”に インタビュー記事はこちら https://www.bar-times.com/contents/155020/ Timeless Sazerac(タイムレス サゼラック) 〈材料〉・『グレンフィディック12年』…50ml ・旨味ウォーター(※1)…10ml ・ミードハニーシロップ(※2)…2tsp ・醤油&オロロソスプレー(※3)…1push (※1)昆布と海苔を水に入れ、24時間、冷蔵で抽出する。 (※2)ミードと蜂蜜を軽く煮詰める。 (※3)醤油とシェリー酒・オロロソを混ぜ合わせる。 〈つくり方〉①デキャンタに『グレンフィディック12年』、旨味ウォーターを注ぎスワリングする。ミキシングティンに移し、ミードハニーシロップ、氷(分量外)を加えステアする。 ②抹茶椀に醤油&オロロソスプレーを吹きかけ、①を注ぐ。 〈より簡単な自宅でのつくり方〉 『グレンフィディック12年』に水を加えて香りを開かせ、ハチミツ
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Japanese Roasted Tea Lowball/石垣 忍さん
石垣 忍さん(Bar 石の華) 特別な時間に寄り添う『グレンフィディック』の愉しみ方。 『グレンフィディック』をお茶と合わせて心に刺さる一杯を生む https://www.bar-times.com/contents/154363/ Japanese Roasted Tea Lowball 〈材料〉 ・『グレンフィディック12年』ほうじ茶インフューズ(※1)… 30ml ・水…75ml (※1)『グレンフィディック12年』1本(700ml)に対しほうじ茶10~15gを、1~3日間ほど常温で漬ける。その後、茶葉は取り出す。 〈つくり方〉 グラスに『グレンフィディック12年』ほうじ茶インフューズを注ぎ、氷(分量外)を入れてステアする。水を加えてステアする。 〈より簡単な自宅でのつくり方〉 市販の抽出されたほうじ茶、あるいは濃い目に入れたほうじ茶で割る。
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『モートラック 12年』ハイボール/上野秀嗣さん(BAR HIGH FIVE)
モートラック12年の魅力を、もっともシンプルに、そしてもっとも美しく伝える一杯。 今回の動画では、上野秀嗣(BAR HIGH FIVE)さんがつくる 『モートラック 12年』ハイボール にフォーカスします。 上野さんが大切にしているのは、極力手を加えず、いかにクリアな飲み心地にできるか。それには、なるべくいじらず、氷と炭酸水をどう扱うかに尽きると言います。 グラスに立ち上る繊細な泡、口に含んだ瞬間に広がるモルトの厚みと、ゆずの鮮烈な爽快感、静かに続く余韻。そんな上野さんの考えと所作を、ぜひ動画でご覧ください。 詳しくはこちらの記事をご覧ください。(日本語) https://www.bar-times.com/contents/153035/ 『モートラック 12年』ハイボール 〈材料〉 ・モートラック 12年… 30ml ・炭酸水…適量 ・自家製ゆずビターズ(※1)… 1tsp (※1)ゆずの果皮を剥いて乾燥させ、ハイプルーフ(高濃度アルコール)を注ぎ、1年ほどかけて抽出する。 〈つくり方〉 グラス(16オンスを使用)に氷、自家製ゆずビターズ、『モートラック 12年』を入れてステアし、
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『モートラック16年』オン・ザ・ロック/上野秀嗣さん(BAR HIGH FIVE)
ウイスキーの個性を、最もストレートに味わうスタイル オン・ザ・ロック。 今回の動画では、上野秀嗣さん(BAR HIGH FIVE)がつくる『モートラック16年』オン・ザ・ロック にフォーカスします。 上野さんといえば、氷を手に持ったまま角を落とし、形を整えていくダイヤモンドカットが象徴的です。無駄のないナイフさばきはまさに見事で、氷はみるみるうちに多面体へと姿を変えていきます。 完成したダイヤモンドカットの氷は、大ぶりのロックグラスにすっと収まり、そこへ『モートラック16年』を注ぐと、琥珀色の液体が氷の面に反射し、グラスの中に静かな輝きを生み出します。 ぜひ動画で、オン・ザ・ロックならではの『モートラック16年』の表情をご覧ください。 詳しくはこちらをご覧ください。(日本語) https://www.bar-times.com/contents/153035/
